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セカンドオピニオン

より良い意思決定を 行うために

セカンドオピニオン

セカンドオピニオンのイメージ

医療の現場では、主治医以外の医師に意見を求めるセカンドオピニオンは当り前のようになっています。
最近では、医療の現場だけではなく、セカンドオピニオンは経営の現場でも広まっています。

セカンドオピニオンは税理士をかえるということではありません。
医療業界のセカンドオピニオンという優れた制度を税務・会計業務にも取り入れ、顧問税理士との関係を崩さずに、他の税理士の意見も取り入れ、医院経営においての最善の決断を行っていきましょう。

セカンドオピニオンを辞書で引いてみると「より良い決定を下す為に、もう一人から聴取する意見」とあり、冒頭で述べているように、元々は医療分野で始まった言葉ですが、最近では様々な場で使用されるようになってます。
税理士の仕事も専門性が高く、色々な意見が出やすいという点からみれば、医療に通じるところも少なからずあると考えております。医師に専門医がいるように、税理士にも得意分野(専門)があります。
しかしながら、顧問税理士は一社に一人というのがほとんどです。

アルトブリッジ税務事務所が提案するセカンドオピニオンは、顧問税理士を変えるという訳ではございません。
「皆さまの医院にとってよりよい意思決定が行えるように」


これがアルトブリッジ税務事務所の考えでございます。
顧問税理士はかかりつけ医のようなものであり、皆さまの医院の状態、状況を一番理解している税理士です。
今の顧問税理士との関係を保ちつつも、違う視点から他の税理士の意見も聞きたいという、お考えをお持ちの医院様はお気軽にお問い合わせ下さい。
皆さまにとって最良の意思決定ができるようにご支援させて頂きます。

経営計画の策定事業承継